守れば必ず幸福になり、はずれれば不幸にならざるをえない厳然とした日常の法則。 また、人と人・物・自然とのあるべき姿を律する自然の法則が、この「純粋倫理」です。
特に以下の4点――
ほがらかに、なかよく、よろこんではたらく。この倫理実践に基づいて、素直な心になることが純粋倫理の核となるものです。
これら純粋倫理をより明確な標語にして、生活の指針として創り上げたのが
「万人幸福の栞 十七ヵ条」
です。ほがらかに、なかよく、よろこんではたらき、すなおな心で十七ヵ条を実践してみてください。これまで見えなかった新しい道が見えてくるかもしれません。
→
万人幸福の栞 十七ヵ条
Copyright (C) 2004 Kagoshimaken rinri houjinkai.All Rights Reserved.