守れば必ず幸福になり、はずれれば不幸にならざるをえない厳然とした日常の法則。 また、人と人・物・自然とのあるべき姿を律する自然の法則が、この「純粋倫理」です。
特に以下の4点――



ほがらかに、なかよく、よろこんではたらく。この倫理実践に基づいて、素直な心になることが純粋倫理の核となるものです。
 
    


これら純粋倫理をより明確な標語にして、生活の指針として創り上げたのが「万人幸福の栞 十七ヵ条」です。ほがらかに、なかよく、よろこんではたらき、すなおな心で十七ヵ条を実践してみてください。これまで見えなかった新しい道が見えてくるかもしれません。
 

鹿児島県倫理法人会イメージ
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